練香使用シーン

練香 各種

練香とは薫物(たきもの)とも呼ばれ、粉末状のさまざまな香原料に蜂蜜・梅酢などを加え練り合わせて球状にした香のことです。唐の鑑真が日本に伝えたともいわれ、平安時代には貴族が衣服など身の回りのものに香りをうつす(=焚きしめる)のに使われました。現代では茶席の炭点前で目にするのが一般的ですが、ご自宅でひと手間かけてゆったりと香を楽しむのにもおすすめです。

香雅堂店舗外観写真
源氏シリーズ、花宴

練香 各種

梅ヶ香

¥972

源氏シリーズ、鈴虫

練香 各種

黒方

¥1,890

源氏シリーズ、初音

練香 各種

玄妙

¥3,240